[※有益でない上にド下ネタです※][その3]

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で?ふたなりがどうした?

さて本題のその1、

つまりふたなりについて思うことです。

先にも書いたように「ふたなり」とは、

「男性器を持った女性キャラ」です。

逆バージョンもあるのかもしれませんが、

今回は取り扱いませんし、

私の性的指向から完全に逸脱した世界なので

詳しく調べておりません。

なので当記事内では

「男性器を持った女性キャラ」のことを

「ふたなり」とします。

さて、その「ふたなり」のキャラなのですが。

デカいんです。

デカいのです。

息子さんが。

それもただデカいんじゃないんです。

巨大なんですよ。

それはもう、天に昇る龍と見紛う程に

天高く、逞しく、そそり立っているんです。

私の息子はあいにく短小です。

風呂場で自分より大きな息子をお持ちの方を

目の当たりにすると、

「大きさ的にもう少し欲しいなぁ」とは

思います。

でもこれはデカすぎです。

スカートの中やパンツの中から、「こんにちは」

なんて生ぬるいものではありません。

上半身くらいの長さ、人間の頭以上の太さ、

浮き出る血管は大河のように力強く、

大木を思わせるそのいでたちは、

息子自身が「我を見よ」と語らんばかりです。

「いやこれは流石に人間には不要

ってか実生活に支障が出るデカさだろ・・・」

と考えると、それまであった性欲が

急降下します。

大体作品の展開では、それを使って

性交するのですが、そんなビッグマグナム

人体に入る訳ないじゃないですか。

でも入るんです、二次元(フィクション)だから。

性的指向が違う人から見たら、

もはやギャグです。

臨戦態勢でそのくらい大きいのですから、

通常でもはみ出るんと思うんですよ。

常に丸出し生活か、特注の服じゃないと

スカートやパンツの中には

まず入らないと思います。

でも入るんです、二次元(フィクション)だから。

すっぽりのパンツの中に納まり、

「見た目はついてない女の子~♪」

で、濡れ場になると眠れる龍が目覚めると。

どんな高性能な海綿体を内蔵してるんだ、

この息子さん。

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