みんな違ってみんないい[その1]

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「鬼野子」です。

今回はこの記事の続報みたいなものです。

また短い記事ではありますが、

笑って許してください。

さて今回の記事は、「自分にできて

人にできないこと」について、

カウンセラーさんと話をした時に、

「みんなできることが、違っていい」

との旨の言葉を頂いたので、そのことについて

思った事を記事にしたいと思います。

社会人って、「できないことも頑張る」という

精神論的なところもあると思います。

出来ないことをできるようにするという話は

よく耳にしますが、それって本当に

大事なことなのかなと思います。

やろうと努力しないよりも、

やってみて判断した方がいいですし、

自分の一面を理解するのに役立ちます。

でも明らかにできないとわかっていて

それを無理にやろうとしても、

結果が伴わなかったり、

出ても満足のいくものでなかったり、

何より精神をすり減らして疲れるだけです。

「できることだけやる」と言うと、

色々な人から怒られそうですが、

「できることだけやる」ということが、

一番生産性が高いものだと、私は思います。

出来ないことをできる人い助けてもらう、

本来組織って、

そういうものなのではないでしょうか。

今回は、カウンセリングで思ったことを、

記事にしていきたいと思います。

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